夏の思い出(放課後等デイサービス とらいあんぐる①) | 社会福祉法人 北海道社会福祉事業団
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夏の思い出(放課後等デイサービス とらいあんぐる①)

夏の思い出(放課後等デイサービス とらいあんぐる①)

ビニールプールに子どもたちは大喜び!!

緊急事態宣言が解除されて分散登校が始まった際には、利用人数を減らして ソーシャルディスタンスを保ちながら受け入れをしてきました。
徐々に生活リズムも安定してきてはいますが、現在もマスクの着用やうがい手洗い、手指消毒などの感染予防対策は徹底し「感染しない」努力を継続しています。
子ども達の健康管理・安全対策には十分配慮しコロナウイルスだけではなく、夏の暑さとマスクによる熱中症への対策にも心掛けながら、水分補給や環境整備にも取り組んできました。
今年の夏休みは例年のような 行事を行うことはできませんでしたが、暑い日にはデッキに出て水遊びをしたり、かき氷や流しそうめんなど、子どもたちと一緒に今できる夏らしい遊びや活動を実施しました。
水遊びは暑い日が続いたおかげで、夏休み中に2回実施できました。
水を張ったビニールプールに子どもたちは大喜び!!シャワーホースで全身に水を浴びる子、プールに入って水の感触を楽しむ子、足だけ水につけて涼んでいる子等水遊びを楽しんでいました。

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